■2017年5月26日 第1回全国さるなしサミットin玉川村 チラシ
■2017年6月24日 サルナシ結実心待ち・・・ 新潟日報掲載
■2017年9月28日 韓国農家や市担当者が「さるなし」視察・・・ 十日町新聞掲載

9000坪に2500本のサルナシを栽培(2003年現在)
サルナシの豊かな風味と比類まれな栄養成分にいち早く着目し栽培を手がけて20数年。
肥沃な大地の力をかりて苗木より丹精込めて栽培し続け、今では日本一のサルナシ農園となりました。
サルナシは、雌雄異株と、雌雄混株とがあり、栽培にはこの雌雄混株を植えます。 6~7月にマタタビの花と似た5弁の白い花が咲き、 8月になると細丸い実をつけます。

収穫も終え、秋も深まりいよいよ冬支度の季節です。
ここ魚沼は日本でも有数の豪雪地帯。木々を1本一本積雪に負けぬように束ねる作業は重労働であるが、次なる収穫の為には手を抜けない作業。
常時苗木2万本を保有しております。
サルナシ1t冷凍保存にて保有しております。詳細についてはお問合せページもしくば下記メーラーにてご質問いただければ、折り返しお返事を差上げます。
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