■2020年 2月5日~7日 第89回東京インターナショナルギフトショー2020出展




■2020年 11月11日~13日 第10回フードメッセ in 新潟2020出展





■2023年(令和5年)
デンマーク・コペンハーゲン「Noma(ノーマ)」のレネ・レゼピ氏(ヘッドシェフ)による「Strand Noma(ストラン・ノーマ)」関連企画として、春にAce Hotel Kyoto(エースホテル京都)で行われるポップアップレストランへ、1月よりサルナシの供給を開始。

■2024年(令和6年)
昨年に引き続きAce Hotel Kyoto(エースホテル京都)において、8月より完熟冷凍サルナシの供給を開始。さらに緑銀杏もあわせて供給を開始。

■2025年(令和7年)
「フードメッセ新潟」に出展。

■2026年(令和8年)
「第101回 東京インターナショナル・ギフト・ショー」(東京ビッグサイト)に出展。産学連携:新潟薬科大学「大学商品開発社会実践演習」スーパーフード「雪国さるなし」。

9000坪に2500本のサルナシを栽培(2003年現在)
サルナシの豊かな風味と比類まれな栄養成分にいち早く着目し栽培を手がけて20数年。
肥沃な大地の力をかりて苗木より丹精込めて栽培し続け、今では日本一のサルナシ農園となりました。
サルナシは、雌雄異株と、雌雄混株とがあり、栽培にはこの雌雄混株を植えます。 6~7月にマタタビの花と似た5弁の白い花が咲き、 8月になると細丸い実をつけます。

収穫も終え、秋も深まりいよいよ冬支度の季節です。
ここ魚沼は日本でも有数の豪雪地帯。木々を1本一本積雪に負けぬように束ねる作業は重労働であるが、次なる収穫の為には手を抜けない作業。
常時苗木2万本を保有しております。
サルナシ1t冷凍保存にて保有しております。詳細についてはお問合せページもしくば下記メーラーにてご質問いただければ、折り返しお返事を差上げます。
    通常メーラーはこちらから